100周年
  • 6月はサークル・シティを探索しましょう


    今年の夏に行われる国際キワニス年次総会中に、ほかにも楽しい事を満喫してください。開催都市周辺の旅行者に人気のスポットをチェックしてください。年次総会へのご登録を忘れずに!
    以下、お勧めのアトラクションをご紹介します:
    • モニュメント・サークルで、ソルジャーズ・アンド・セーラーズ・モニュメントをご覧ください。約87メートルの歴史的なモニュメントで、展望台からは街が一望でき、素晴らしい景色が楽しめます。
    • モニュメントを登った後は、マサチューセッツ・アベニューでブティック、レストランやアートギャラリーをご堪能ください。
    カナル・ウォークを散策し、ループ状になった3マイルの景色をお楽しみください。
    ビクトリーフィールドやインディアナポリス動物園も、お楽しみください。どちらもコンベンション・センターから約8kmです。インディアナポリス動物園は、植物園もあり、2,000頭以上の動物がいます。
    • スピードを求めですか。インディアナで最も賞賛されているアトラクションの1つをご紹介します。インディアナポリス・モーター・スピードウェイです。 2.5マイル(約4km)の楕円形のコースの中には、栄誉の殿堂博物館があります。
    • 観光は外だけではありません。インディアナポリス・シティ・マーケットを訪れ、30以上もの地元の職人の方々のブースを楽しんでください。
    • ダウンタウンには、アメリカン・インディアン及び西洋美術アイテルジョーグ博物、インディアナ州歴史協会、インディアナ州立博物館やNCAAチャンピオンの殿堂などもあります。北に10分ほど行くと、インディアナポリス美術館もあります。
    観光スポットはまだありますので、インディアナにお越しに前に、チェックしておいてください(英語のみ)。国際キワニス事務局のツアーは、年次総会開催中、毎日行う予定ですのでお忘れなく。6月にお会いしましょう!
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  • 6月はサークル・シティを探索しましょう


    今年の夏に行われる国際キワニス年次総会中に、ほかにも楽しい事を満喫してください。開催都市周辺の旅行者に人気のスポットをチェックしてください。年次総会へのご登録を忘れずに!
    以下、お勧めのアトラクションをご紹介します:
    • モニュメント・サークルで、ソルジャーズ・アンド・セーラーズ・モニュメントをご覧ください。約87メートルの歴史的なモニュメントで、展望台からは街が一望でき、素晴らしい景色が楽しめます。
    • モニュメントを登った後は、マサチューセッツ・アベニューでブティック、レストランやアートギャラリーをご堪能ください。
    カナル・ウォークを散策し、ループ状になった3マイルの景色をお楽しみください。
    ビクトリーフィールドやインディアナポリス動物園も、お楽しみください。どちらもコンベンション・センターから約8kmです。インディアナポリス動物園は、植物園もあり、2,000頭以上の動物がいます。
    • スピードを求めですか。インディアナで最も賞賛されているアトラクションの1つをご紹介します。インディアナポリス・モーター・スピードウェイです。 2.5マイル(約4km)の楕円形のコースの中には、栄誉の殿堂博物館があります。
    • 観光は外だけではありません。インディアナポリス・シティ・マーケットを訪れ、30以上もの地元の職人の方々のブースを楽しんでください。
    • ダウンタウンには、アメリカン・インディアン及び西洋美術アイテルジョーグ博物、インディアナ州歴史協会、インディアナ州立博物館やNCAAチャンピオンの殿堂などもあります。北に10分ほど行くと、インディアナポリス美術館もあります。
    観光スポットはまだありますので、インディアナにお越しに前に、チェックしておいてください(英語のみ)。国際キワニス事務局のツアーは、年次総会開催中、毎日行う予定ですのでお忘れなく。6月にお会いしましょう!
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  • 私の人生を変えた1965年のある日の出来事


    とても素晴らしいパーティーでした。今でも鮮明に覚えています。
    1965年1月にコボ・ホールで開催された、デトロイトNo.1キワニスクラブの50周年ディナーパーティーのことです。キワニアンと来賓をあわせ、4,200名が出席しました。

    デトロイトNo.1クラブ会長のレグ・メリデューは、4,000人以上の参加者を募るため、東奔西走していました。私は当時、コボ・ホールの食品サービス・マネージャーとしてデトロイト・クラブに協力していたのですが、人はあれ程までにひたむきにそして熱心に何かに打ち込むことができるものなのかと、とても感心しました。

    当時のクラブはおよそ200人の会員を有しており、熱気に満ち溢れていました。毎週デトロイトのスタットラー・ヒルトン・ホテルのメイン・ボールルームで昼食ミーティングを開いていました。キワニス創設メンバーで唯一現在も健在であるハリー・ヤングは一度たりともこのミーティングを欠席しませんでした。

    この50周年記念パーティーの後に、私はデトロイトNo.1クラブに入会しました。実は、レグがこの夕食会に4,000人以上の参加者を集めることができたら、私はキワニスに入会すると、レグと約束していました。レグは、コボ・ホールで展示マネージャーとして働いていたので、私達はお互いの事をよく知っていました。

    この夕食会は参加者の熱気と熱意に溢れていました。それだけで、入会する理由は十分でした。もうすでに、参加者の数などどうでもよくなっていました。この時はキワニスへの入会が私の人生にどれほどの影響を与えるかなど到底見当もつきませんでした。50年以上もキワニスと共に生きてきた今、キワニアンとして生きていくことしか考えられません。そんな私ですが、自分が国際キワニス会長になるとは全く思ってもいませんでした。

    世界中で行われているすばらしい奉仕プロジェクトを見ることができて、大変うれしく思っています。また、生涯の友となった世界中の多くのキワニアンに感謝しています。
    デトロイトで開催された75周年記念に参加ができ、90周年記念中に会長になり、とても幸運でした。そして私は2015年1月にデトロイトで開催される100周年記念を楽しみにしています。

    私にとってキワニスは単なる言葉ではなく、私の人生そのものです。
    (敬称略)

    元国際キワニス会長(2004– 05年度)
    ケース・ヴァン・クリーフ

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