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History is made

Introducing Susan A. "Sue" Petrisin, the first female president of Kiwanis International.

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Centennial Tour

See how Kiwanis is commemorating its 100th birthday on the worldwide Centennial Tour

よい行いでいい気分

地域の人々と知り合いになる方法をお探しですか。他人とつながりをもって、人生を変えるプロジェクトに参加したいですか。それなら、ここがあなたの求める場所です。キワニスは、お住まいの地域における友達作りと、地域貢献のための組織です。

その全ての目的が、どうやって一度に実現するか、お見せしましょう。

子ども達も立派な人員です。

子ども達でも、人助けのためなら驚くほどすごい力を発揮できるものです。キワニスは、世界最大の青少年奉仕活動の拠点になっています。私達の支部クラブプログラムは、小学生やトゥイーンズ(8歳から12歳)、ティーンエイジャーにも、奉仕やリーダーシップを通して影響を及ぼす活動の機会を与えています。

T彼らの活躍をご覧ください。
  • 外交関係

    9 21, 2016
    米国際姉妹都市協会のユース・サミットに参加しているラ・カナダの代表と佐々江賢一郎日本大使(日本大使公邸レセプションにて)

    世界の運命はワシントンD.C.で開催された最後の希望平和会議の場にいるルコス・シュテファンやほかの国からの代表者達に委ねられていました。周囲の外交官と同様、シュテファンは、自国の協議事項および自身の信念をしっかりと持つ提唱者として会議に足を運びました。核戦争が今にも勃発するかのようでした。妥協は決して許される状況ではありませんでした。

    もちろん、これは事実ではありません。

    しかし、これが去る7月にワシントンD.C.で開催された全米国際姉妹都市協会ユース・リーダーシップ・サミットの疑似平和会議のシナリオでした。シュテファンと5人のカリフォルニア高校の学生は、世界の若者と出会いました。これは新設されたラ・カナダ・フリントリッジ姉妹都市協会とラ・カナダ・キワニスクラブの間で結ばれたパートナーシップの力もあり、実現されました。LCF姉妹都市協会会長のビクトリア・シュワルツによるプレゼンテーションの後、キワニアンであるマイク・レイニンガーは、2つの組織が手を結ぶことができるし、するべきであると強く感じました。全米国際姉妹都市協会は国際キワニスのコミュニティ・パートナーです。

    若者達は日本大使公邸で行われたレセプションで佐々江賢一郎日本大使と面会し、首都の観光や連邦下院議員であるアダム・シフ氏と面会し、また世界の若者達とも交流しました。シュテファンの報告してくれたハイライトの1つに、積極的リーダーシップ・パネル・ディスカッションがありました。

    「(2016-17年度)国際キワニス会長であるジェーン・エリクソンが、平和な国際関係は、支援を惜しまない強固な地域社会と力を合わせて地域レベルで始まるという根本的テーマを提供してくれました。」と、シュテファンは言います。
    疑似平和会議では、話し合いがまとまらなくなると、学生は解決方法を求めて必死だったとシュテファン。

    「私の心は、個人的な関心から、新しく出会った外国の人達への感謝の気持ちへと変わっていきました。」(一部敬称略)
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  • 家畜小屋でウワッ!

    9 21, 2016
    重いかぼちゃを抱え上げるスパイダーマンに扮した子ども(キー・クラブのハロウィン・イベントにて)

    この20年間、ルイジアナ州にあるシャルメット高等学校のキー・クラブは年に一度のプロジェクトに参加し続け、感謝祭の食事の入ったバスケットを必要な家庭に提供しています。しかし、昨年はこれまでとは違い、それ以上のことをしたいと考えました。そこでクラブはさらに祝日を利用してさらなる地域社会への奉仕活動を行えないかと考えました。

    まさにそれが昨年のイベント、「家畜小屋でウワッ!」です。これは、ハロウィンの行事で、缶詰食品やお金を集め、感謝祭の食事を提供するプロジェクトです。

    「このイベントは大成功を収めました。」と、学校担当者のアリソン・シュローダーは言います。「2,000人以上動員することが出来ました。かぼちゃ畑でかぼちゃを取ったり、ゲームをしたり、トリック・オア・トリート用ステーション10か所を設けたり、色々なクラフトをしたり、仮装コンテストに参加したり、キワニスのDJが選曲する音楽に合わせて踊ったりと、子ども達のためのイベントが様々用意されました。」

    日が落ちるまでに、クラブが感謝祭の食事プロジェクトのために集めた缶詰食品の数は1,000以上、調達資金は2,200ドルになりました。シュローダーは、調達資金の一部はエリミネイト・プロジェクトに寄付されましたと、教えてくれました。

    「家族が参加するイベントとして、完璧でした」と、3人の子どもとイベントに参加したクリスティー・クシマノは言います。「キー・クラブは本当に良く動いてくれました。私達のコミュニティの子ども達が最高の時間を過ごせるように懸命でした。イベントに費やした時間は、大義のために大変意義のあるものでした。」(敬称略)

    文責:アリアナ・ゲイナー
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