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スティーブン・R・イングラム
米国インディアナ州バルパライソ在住のスティーブン・イングラム氏は、年次総会 、国際キワニス 理事 選出された。同氏は、理事 ことになる。
イングラム氏は22年間にわたりキワニスの会員として活動し、バルパライソキワニスクラブ 財務担当、事務局長 会長(2009-10年)を務めました。 また、地区 ガバナー ガバナー 2017-18年)を務め、現在は地区 ディビジョン ガバナー を務めている。キワニス内では、議長 地区の議長 を務めており、親睦を受賞している。
イングラム氏は、キワニスでの活動を通じて、クラブ開設キャンペーンや新クラブの設立に携わってきました。現在は、地区 ディビジョン 、クラブ開設に取り組んでいます。イングラム氏は、キワニスの健全な未来を確保するためにはクラブの強化が不可欠であり、その取り組みにおいて、キワニスクラブ 「サービス・リーダーシップ・プログラム」キワニスクラブ 重要な役割を果たすと確信しています。
イングラム氏にとって、キワニスでの最も意義深い経験の多くは、キー議長 、インディアナ州インディアナポリスにあるライリー小児病院でのボランティア活動にまつわるものです。 彼は、インディアナ州のすべての母親と赤ちゃんが最高の産前・産後ケアを受けられるよう、母体胎児医学専門医基金を設立するために100万米ドルの資金調達を目指す地区 「キワニス・ライリー・キャンペーン」の強力な支持者です。 ライリー小児病院での活動が評価され、彼はジェラルド・L・“ジェリー”・ドーラン優秀奉仕賞を受賞しました。
キワニス以外では、イングラム氏は引退した不動産鑑定士であり、全米不動産協会(NAR)の会員でもあります。彼は複雑な分析を扱う2つの事業を成功させてきた経験があり、その過程で問題解決、戦略立案、財務、マーケティングのスキルを磨いてきました。余暇には、ガーデニングを楽しんだり、妻のパトリシアと暮らす自宅の修復や手入れをしたり、4人の孫娘たちを訪ねたり、時には家のリフォームを行ったりしています。