- ホーム
- >
- 私たちについて
- >
- 組織体制とリーダーシップ
- >
- 2024-25 キワニス子ども基金...
- >
- リチャード・A・ポールトン 2024-25
リチャード・A・ポールトン
米国イリノイ州エルジンのリチャード(リック)・ポールトン氏が2024-25年度キワニス子ども基金副会長に就任した。2022年10月から3年間、キワニス子ども基金理事務める。
ポールトンは、キワニスクラブ (エルジン)の会員であり、数々の区別された 奉仕賞を受賞している。また、2014-15年度にクラブ会長を務めたイリノイ州ジュネーブの会員でもある。地区 レベルでは、キワニス・イリノイ-イースタン・アイオワ地区 の副会長ガバナー およびガバナー を務めた。
2017年から21年にかけて、ポールトンはキワニス子ども基金のアンバサダーを務めた。子ども基金では、ポールトンはジョージ・F・ヒクソン・フェロー、ウォルター・ゼラー・フェロー、エリミネイト・プロジェクト への大口寄付者、リージョン・オブ・オナー の受領者、ファウンダーズ・サークルのメンバーでもある。
キワニスに加え、ポールトンはイリノイ州ケーン郡の子どもたちの国選特別弁護人を10年間務め、同団体のドリス・ハント・ボランティア表彰を受けた。また、Reading Buddyという幼稚園プログラムに参加し、Food for Greater ElginとSenior Services of Elginでボランティアをしている。また、イリノイ州北東部の発達障害、知的障害、精神障害のある人々を支援するAssociation for Individual Developmentの住宅委員会のメンバーでもある。
アクロン大学で学士号、デブライ大学ケラー経営大学院で経営学修士号を取得。退職前はAT&Tでマーケティング・ディレクターを務めた。趣味はランニング、カヤック、サイクリング、スキー。
ポールトンと妻のボニー(同じくエルジンのキワニスクラブ )には、1人の子供と1人の孫がいる。