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- ホープ・マークス 2024-25
ホープ・マーケス
ホープ・マルケスは、米国コロラド州デンバーで開催された2024国際キワニス 年次総会 において、国際キワニス の副会長(1年任期)に選出された。
ジャマイカ、ハノーバーのホープウェルキワニスクラブ のチャーター・メンバー であるマークスは、2021年5月に開催された東カナダ・カリブ海地区 年次総会 で国際キワニス 役員会 の3年任期に選出されたことがある。また、2023年4月からはノース・ウェスタン・インディアナポリスキワニスクラブ のメンバーでもある。
国際キワニス マークスは現在、議長 「リーダーシップと教育」委員会 、「エグゼクティブ」委員会 、「リスク管理」委員会 、「財務」監査 委員会 。それ以前には、メンバーシップ 委員会 、奉仕とパートナーシップ委員会 、キワニス青少年プログラム理事会のメンバーであった。
国際キワニス 理事を務める前、マークス氏は、ガバナー 中尉を務めた後、2013年から2014年にかけて、東部カナダ・カリブ海地域地区 のガバナー を務めた。地区 では、CLEトレーナー、戦略計画委員会 のメンバー、メンバーシップ の成長イニシアチブであるザ・フォーミュラ国際キワニス の地域バイス議長 も務めた。メンバーシップ と教育委員会 のメンバーも務めた。
クラブレベルでは、2001年から2003年までと2015年から2017年までキワニスクラブ の会長を務めた。また、クラブの事務局長 、資金調達活動 の理事および議長 、メンバーシップ/インタークラブ、広報委員会 を務めた。また、小学生を対象としたキワニスの奉仕プログラムであるKキッズや、大学生を対象としたキワニスのプログラムであるサークルKインターナショナルのクラブアドバイザー 。
キワニス子ども基金およびエリミネイト・プロジェクト の支援活動に対し、ジョージ・F・ヒクソンおよびウォルター・ゼラー・フェローシップを授与されている。また、メル・オズボーン・フェロー、Champion for Children(カナダ・キワニス財団)、Godfrey Dyer Medallion(ジャマイカ・キワニス財団)を受賞。
マークスは幼児教育の経験がある。リゾート不動産管理会社ホープ・マークス・ヴィラのオーナーである彼女は、旅行、クロスワードパズル、テニス、読書、ガーデニングを楽しみ、家族や友人、ペットと過ごす時間も大切にしている。