青年保護
国際キワニス 866-607-SAFE (7233)という秘密厳守のヘルプラインを開設しました。このヘルプラインは、青少年を危険にさらす可能性のある出来事や状況、行動、あるいは誰かが不安を感じるような事案を報告するためのものです。このヘルプラインは、米国を代表する安全対策の専門家であるPraesidium社との提携により、24時間体制で対応しています。
ヘルプラインは誰が利用できますか?
キワニス会員、サービス・リーダーシップ・プログラム(SLP )アドバイザー、アクション・クラブ、ビルダーズ・クラブ、K-Kids、キー・クラブ、CKI、アドバイザー、保護者、北米のキワニス関係者、あるいはキワニスに関わる青少年が危険にさらされていると考える方ならどなたでもご利用いただけます。
ヘルプラインはどのような場合に利用すべきですか?
青少年が危害を受けた、あるいはその安全や福祉が脅かされていると思われる場合、または誰かから事件の報告を受けた場合はいつでも利用してください。以下にいくつかの例を挙げます:
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- 若者から寄せられる、不適切または望ましくない接触や身体的接触に関する苦情。
- 国際キワニス 青年保護 への違反。
- 青少年同士、あるいは青少年と大人との間で生じた不適切な言動に関する報告。